健康関数TMシンポジウム

健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックスで゙は、科学的予測に基づく「個別健康の最大化」を目指し、自律神経計測をコアとした『健康関数TM』の研究開発と事業化に取組んでまいりました。
本シンポジウムでは、今後ますます拡大するヘルスケアビジネスに新たな基準と価値創造をもたらす『健康関数TM』の効果・可能性を探ります。

健康関数TMシンポジウム パンフレット
健康関数シンポジウムパンフレット
健康関数シンポジウム会場入口
健康関数シンポジウム展示エリア

健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス 概要

「健康“生き活き”羅針盤リサーチコンプレックス」は、より正確な健康維持・増進への指針、つまり将来にわたり健康で“生き活き”とした人生を送っていく上での「羅針盤」の提供を目指し、そのためのツール(仮想自身)の構築を進めます。そのため、先端医療技術の研究開発拠点「神戸医療産業都市」に、理化学研究所及び国内外の大学・研究機関で中心的に活躍している研究人材を結集し、ライフサイエンス、ナノテクノロジー、計測科学、デバイス、コンピューターサイエンスを融合することで、“ヒト”に関する解析データ等の統合的な理解を進め、将来の自分の健康状態を予測するために必要なコンピューター上での仮想自身の構築を進めます。

健康生き活き羅針盤リサーチコンプレックス推進プログラム

関連:「国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) リサーチコンプレックス推進プログラム」に参画が決定しました

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