「住まい×介護×医療展 2018 in 東京」にて講演を行いました
2018年7月10日(火)・11日(水) に開催された、高齢者住宅新聞社主催「住まい×介護×医療展 2018 in 東京」にて、梶本が講演を行いました。
住まい×介護×医療展 2018 in 東京

高齢者住宅新聞社は、これまで開催してきた「高齢者住宅フェア」をリニューアルし、「住まい×介護×医療展2018in東京」として今年7月10日(火)・11日(水)、東京ビッグサイトにて開催致します。
「住まい×介護×医療展」では、介護・医療に携わる人たちの総合展示会イベントとして、従来の「高齢者住宅フェア」をはじめ在宅医療や認知症、栄養、予防などをキーワードに、来場者にわかりやすい展示を実施します。介護経営者はもちろん、介護職、看護職、薬剤師、管理栄養士、PT・OT、福祉用具専門相談員、福祉専門学校生らが集う場となります。

住まい×介護×医療展 2018 in 東京

『認知症事故は予防できる! ~高齢者の急変と事故を防ぐ見守りシステムの開発~』と題し、約1時間の講演を行いました。
ご来場誠にありがとうございました。

「住まい×介護×医療展2018in東京」セミナーの様子(登壇者:梶本修身)
「住まい×介護×医療展2018in東京」セミナーの様子(登壇者:梶本修身)
ー 高齢者施設での見守りに。

ライフリズムナビ®+Dr.は、睡眠センサーのデータを記録し、認知症や高齢者に多い疾患(熱中症、睡眠障害など)の予兆を見える化。
予防医学で体調の急変や事故を未然に防ぐための見守りシステムです。
室内状況をリアルタイムで一覧表示し、異常時はアラートで通知。
入居者がトイレに立つタイミングや、夜間に目が覚めた時間帯がわかるため、介護・介助の効率アップに役立ちます。
全居室を一覧で見守り

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