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リビング・オブ・ザ・イヤー2017 ファイナリスト選出

2017.09.20

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「リビング・オブ・ザ・イヤー2017」イノベーション部門にて、グランフォレスト学芸大学が最優秀賞を獲得されました。

リビング・オブ・ザ・イヤー2017 ファイナリスト決定!!|高齢者住宅経営者連絡協議会
高齢者住宅業界の発展のため、すばらしい取り組みをしている高齢者住宅を業界内だけでなく、たくさんの一般の方々に知っていただく機会をつくろうと開催されている「リビング・オブ・ザ・イヤー」(主催:高齢者住宅経営者連絡協議会)。
高齢者見守りシステム【ライフリズムナビ+Dr.】を導入されているグランフォレスト学芸大学(介護付き有料老人ホーム)が、イノベーション部門にて最優秀賞を受賞し、ファイナリストに選出されました!

イノベーション部門は、IT の導入、ロボット介護機器の活用を積極的に行って、業務の改善や介護サービスの向上に成果をあげている高齢者住宅が対象となっています。
一次審査を通過した3施設の中から、【ライフリズムナビ+Dr.】をご活用されているグランフォレスト学芸大学が、最優秀賞を受賞されました。

【イノベーション部門 第一次審査通過のホーム】
アズハイム町田 (株式会社アズパートナーズ、介護付、東京都)
グランフォレスト学芸大学 (株式会社フィルケア、介護付、東京都)
SOMPOケア ラヴィーレ鷺ノ宮 (SOMPOケアネクスト株式会社、介護付、東京都)

このイノベーション部門を含む全8部門の最優秀賞ホームが、ファイナリストとして10/13開催の「リビング・オブ・ザ・イヤー2017」にてプレゼンテーションを行い、「リビング・オブ・ザ・イヤー2017大賞」が選出されます。

【エントリー部門】

  • 介護看護医療サービス部門
  • 地域連携部門
  • 食事サービス部門
  • コストパフォーマンス部門
  • イノベーション部門
  • 職員評価部門
  • 入居者の活動と参加部門
  • 地球環境貢献部門