補助金・助成金情報
令和8年度の補助金は年度予算制のため、締切を過ぎると申請できません。
まずは自施設が対象になるかを確認した上で、お早めにご相談ください。
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全国補助金・助成金情報
補助金情報は、各自治体Webサイト・資料公開時点の概要を掲載しております。
最新情報および詳細は各都道府県のWebサイトをご確認ください。
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6月8日更新「鳥取県」の情報を更新しました
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6月3日更新
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5月29日更新「愛知県」の情報を更新しました
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5月27日更新
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5月26日更新「島根県」の情報を更新しました
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5月26日更新「神奈川県」の情報を更新しました
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5月25日更新
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5月25日更新「対象地域の制限なし」の情報を更新しました
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5月14日更新
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5月14日更新「岐阜県」の情報を更新しました
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5月12日更新「福井県」の情報を更新しました
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5月8日更新
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5月7日更新
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4月23日更新「大阪府」の情報を更新しました
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4月13日更新「兵庫県」の情報を更新しました
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4月13日更新「兵庫県」の情報を更新しました
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4月8日更新「東京都」の情報を更新しました
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4月7日更新「群馬県」の情報を更新しました
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4月3日更新「広島県」の情報を更新しました
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4月3日更新「広島県」の情報を更新しました
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4月2日更新「神奈川県」の情報を更新しました
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4月1日更新「大分県」の情報を更新しました
申請受付中
申請受付前または次回情報あり
次回情報なし
申請期間終了
令和8年度の補助金などの動向
介護ロボット補助金などの制度で対象となるのは、センサー感知や制御、駆動といったロボット技術が使われていて、利用者の自立や介護者の負担軽減に役立つ介護機器です。もちろん、見守りシステムも補助の対象に含まれます。
令和8年度も下記のような施策が推進されています。
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介護テクノロジー導入・協働化・経営改善等支援事業
見守りシステム導入費用の4/5を上限に補助対 象
見守りシステムの導入に係る費用
※一定の要件を満たす場合に限り -
生産性向上推進体制加算(Ⅰ)
ご入居者様1名につき100単位/月を加算対 象
見守り機器等のテクノロジーを複数導入している など
※見守りシステムはすべての居室に設置が必須です -
医療分野における業務効率化・職場環境改善支援事業
業務効率化に必要な経費の4/5を上限に補助対 象
業務効率化に資するICT機器等の導入及びそれに附随する費用
※1施設あたりの補助上限額は80,000千円とする
※令和8年度中に生じる費用が対象
補助対象となるICT機器等(一部)
・患者見守り支援機器・スマートフォン・業務用インカム
・生成AI活用の業務支援サービス(AI問診・文書自動作成等)
・薬剤・検体搬送ロボット・薬剤自動分包機
・設置費用・Wi-Fi整備・電子カルテ等システム連携費用主な申請要件(事前確認)
①保険医療機関コードあり・診療報酬請求実績あり
②令和8年4月1日時点でベースアップ評価料を届け出ていること
③業務効率化計画の作成・業務効率化推進委員会の設置
④地域医療への貢献(5疾病6事業等)
現在、このカテゴリの補助金動向情報はありません。
順次追加予定です。
ほか、「大規模修繕とあわせて行う介護ロボット・ICT導入事業」なども施行されています。
補助金を活用して導入を考えているご施設様、まずはご相談ください!
※自治体、補助金の種類によって名称や詳細が異なる場合がございます。最新情報および詳細は各都道府県にご確認ください。
導入事例
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介護施設等の大規模修繕の際にあわせて行う介護ロボット・ICTの導入支援事業
社会福祉法人 若竹大寿会
介護老人福祉施設 わかたけ鶴見様の場合全120床にライフリズムナビ+Dr.を導入入所定員:100名(ユニット型個室)、短期入所定員:20名 -
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補助金活用のポイント
介護施設向け
見守りシステムで解決!
介護DXをスタート!
導入実績があります!
「本当に効果が出るのか」「現場に馴染むか」——初めて見守りシステムを導入する施設が感じる不安は当然です。全国の導入実績と、施設タイプ別の事例がその答えになります。
医療機関向け
不要な訪室を削減!
AI搭載SleepSensorが睡眠・体動・心拍・呼吸データを見える化し、適切なタイミングの訪室をサポートします。 ※心拍・呼吸は独自解析に基づく参考値
働き続けられる職場環境をつくる
R8年度(2026年度)より補助金が拡充されました。 業務効率化に資するICT機器等の導入及びそれに附随する費用として、最大4/5補助、上限8,000万円/施設の補助金を活用できます。
補助金の詳細を確認する導入事例が判断の決め手に
「導入効果を知りたい」「活用事例を知りたい」─医療機関が初めて見守りシステムを検討する際の不安は当然です。これまでの導入実績がその答えになります。
補助金申請の流れ
※手続きの詳細は自治体、補助金の種類によって異なる場合がございます
介護施設向け
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STEP 1
ICTを活用した業務改善計画を検討し、導入機器等を決定しお見積りを入手。
各ご施設の課題を踏まえ、最適な提案をさせていただきます。早めのご相談を推奨いたします。 -
STEP 2
業務改善計画書を作成し、必要書類をそろえ、都道府県へ補助協議書を提出する。
必要書類:導入計画書、物品購入の見積書、購入物品の詳細がわかるもの(パンフレット等)など
都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。 -
STEP 3
都道府県からの内示を受け、申請した内容で発注。締め切り日までに交付申請書を各都道府県に提出する。
必要書類:補助金交付申請書、介護ロボット導入計画書、補助金所要額調書、見積書、介護ロボットのカタログ、介護保険法に基づき指定又は許可を受けたことを証する書類、債権者登録申請書、債権者登録確認書類(振込口座通帳の表面と1ページ目の写し)など
都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。 -
STEP 4
交付決定を受けた見守りシステムの設置、支払までを申請年度内に完了。
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STEP 5
導入効果を検証し、締め切り日までに実績報告書を都道府県に提出。 審査後、補助金額が確定。
必要書類:事業実績報告、介護ロボット導入実績、補助金精算額調書、契約書等、納品書及び請求書、領収書又は支払いが分かる書類(振込依頼等)、導入した機器の写真 など(都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。) -
STEP 6
確定額に基づき請求書を都道府県に送付後、補助金が交付されます。
一定期間後、使用状況を報告求められる場合があります。
医療機関向け
現在、医療機関向けの補助金申請の流れは準備中です。
お問い合わせはこちらからどうぞ。
※令和8年度の公募要領につきましては、公示され次第、随時情報を更新してまいります。
SaaS型高齢者見守りシステム

「ライフリズムナビ+Dr.」は、睡眠解析技術をベースにしたSaaS型高齢者見守りシステムです。
センサーを活用したシステムで介護・医療現場での業務を削減し、負担を軽減します。




