令和8年度介護施設・医療機関向け

補助金・助成金情報

介護・医療の各現場に応じた最大4/5の費用補助を活用し、負担を抑えて「ライフリズムナビ+Dr.」を導入できるよう、全国の補助金情報を随時更新してご案内いたします。

令和8年度の補助金は年度予算制のため、締切を過ぎると申請できません。
まずは自施設が対象になるかを確認した上で、お早めにご相談ください。

 補助金・助成金情報

全国補助金・助成金情報

補助金情報は、各自治体Webサイト・資料公開時点の概要を掲載しております。
最新情報および詳細は各都道府県のWebサイトをご確認ください。

更新情報

申請受付中

申請受付前または次回情報あり

次回情報なし

申請期間終了

令和8年度の補助金などの動向

介護ロボット補助金などの制度で対象となるのは、センサー感知や制御、駆動といったロボット技術が使われていて、利用者の自立や介護者の負担軽減に役立つ介護機器です。もちろん、見守りシステムも補助の対象に含まれます。
令和8年度も下記のような施策が推進されています。

  • 介護テクノロジー導入・協働化・経営改善等支援事業

  • 生産性向上推進体制加算(Ⅰ)

  • 医療分野における業務効率化・職場環境改善支援事業


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現在、このカテゴリの補助金動向情報はありません。
順次追加予定です。

ほか、「大規模修繕とあわせて行う介護ロボット・ICT導入事業」なども施行されています。
補助金を活用して導入を考えているご施設様、まずはご相談ください!
※自治体、補助金の種類によって名称や詳細が異なる場合がございます。最新情報および詳細は各都道府県にご確認ください。

導入事例

  • 介護老人福祉施設 わかたけ鶴見様
    2025年度 神奈川県

    介護施設等の大規模修繕の際にあわせて行う介護ロボット・ICTの導入支援事業

    社会福祉法人 若竹大寿会
    介護老人福祉施設 わかたけ鶴見様の場合
    全120床にライフリズムナビ+Dr.を導入
    入所定員:100名(ユニット型個室)、短期入所定員:20名
  • 介護老人保健施設 なごやか熊毛様
    2025年度 山口県

    介護テクノロジー定着支援事業補助金

    医療法人社団 生和会
    介護老人保健施設 なごやか熊毛様の場合
    全80床にライフリズムナビ+Dr.を導入
    定員:80名/80室
  • 介護老人保健施設 東海園様
    2025年度 宮崎県

    介護テクノロジー導入支援事業

    医療法人 伸和会
    介護老人保健施設 東海園様の場合
    全80床にライフリズムナビ+Dr.を導入
    定員:80名/通所定員:40名
  • ふじ苑様
    2025年度 山梨県

    介護テクノロジー導入支援事業

    一般財団法人 山梨整肢更生会
    介護老人保健施設 ふじ苑様の場合
    99床にライフリズムナビ+Dr.を導入
    定員:100名/通所定員:10名
  • のつはる診療所様
    2025年度 大分県

    大分市過疎地域医療体制確保事業補助金

    社会医療法人 三愛会
    のつはる診療所様の場合
    全19床にライフリズムナビ+Dr.を導入
    定員:19名/19床

補助金活用のポイント

介護施設向け

夜間の定時巡視を
見守りシステムで解決!

夜間定時巡視の軽減、転倒・転落リスクの軽減、記録業務の削減——ライフリズムナビ® +Dr.は、現場の課題に寄り添い解決します。

「夜間巡視が減り、スタッフの離職も止まった」
導入施設の声を見る
費用を抑えて
介護DXをスタート!

補助金を活用することで初期費用を大幅に抑えてDXをスタートできる可能性もあります。

全国の補助金情報を随時掲載・更新中

対象補助金を確認する
400施設以上の
導入実績があります!

「本当に効果が出るのか」「現場に馴染むか」——初めて見守りシステムを導入する施設が感じる不安は当然です。全国の導入実績と、施設タイプ別の事例がその答えになります。

「同じ施設タイプの導入事例が、一番の判断材料になった」
同じ施設タイプの事例を見る

医療機関向け

看護師の
不要な訪室を削減!

AI搭載SleepSensorが睡眠・体動・心拍・呼吸データを見える化し、適切なタイミングの訪室をサポートします。 ※心拍・呼吸は独自解析に基づく参考値

夜間巡視削減と残業時間の短縮/ナースコール数の減少/インシデントリスクの低減
看護師の夜間負担を減らし
働き続けられる職場環境をつくる

R8年度(2026年度)より補助金が拡充されました。 業務効率化に資するICT機器等の導入及びそれに附随する費用として、最大4/5補助、上限8,000万円/施設の補助金を活用できます。

補助金の詳細を確認する
同じ医療機関タイプの
導入事例が判断の決め手に

「導入効果を知りたい」「活用事例を知りたい」─医療機関が初めて見守りシステムを検討する際の不安は当然です。これまでの導入実績がその答えになります。

「同じ医療機関タイプの事例を見てから、導入を決断できた」
医療機関の導入事例を見る

補助金申請の流れ

※手続きの詳細は自治体、補助金の種類によって異なる場合がございます

介護施設向け

  • STEP 1

    ICTを活用した業務改善計画を検討し、導入機器等を決定しお見積りを入手。

    各ご施設の課題を踏まえ、最適な提案をさせていただきます。早めのご相談を推奨いたします。
  • STEP 2

    業務改善計画書を作成し、必要書類をそろえ、都道府県へ補助協議書を提出する。

    必要書類:導入計画書、物品購入の見積書、購入物品の詳細がわかるもの(パンフレット等)など
    都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。
  • STEP 3

    都道府県からの内示を受け、申請した内容で発注。締め切り日までに交付申請書を各都道府県に提出する。

    必要書類:補助金交付申請書、介護ロボット導入計画書、補助金所要額調書、見積書、介護ロボットのカタログ、介護保険法に基づき指定又は許可を受けたことを証する書類、債権者登録申請書、債権者登録確認書類(振込口座通帳の表面と1ページ目の写し)など
    都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。
  • STEP 4

    交付決定を受けた見守りシステムの設置、支払までを申請年度内に完了。

  • STEP 5

    導入効果を検証し、締め切り日までに実績報告書を都道府県に提出。 審査後、補助金額が確定。

    必要書類:事業実績報告、介護ロボット導入実績、補助金精算額調書、契約書等、納品書及び請求書、領収書又は支払いが分かる書類(振込依頼等)、導入した機器の写真 など(都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。)
  • STEP 6

    確定額に基づき請求書を都道府県に送付後、補助金が交付されます。

    一定期間後、使用状況を報告求められる場合があります。

医療機関向け

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現在、医療機関向けの補助金申請の流れは準備中です。
お問い合わせはこちらからどうぞ。

※令和8年度の公募要領につきましては、公示され次第、随時情報を更新してまいります。

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「ライフリズムナビ+Dr.」は、睡眠解析技術をベースにしたSaaS型高齢者見守りシステムです。
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