補助金・助成金情報
令和8年度の補助金は年度予算制のため、締切を過ぎると申請できません。
まずは自施設が対象になるかを確認した上で、お早めにご相談ください。
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全国補助金・助成金情報
補助金情報は、各自治体Webサイト・資料公開時点の概要を掲載しております。
最新情報および詳細は各都道府県のWebサイトをご確認ください。
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8月17日更新「奈良県」の情報を更新しました
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8月14日更新「北海道」の情報を更新しました
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8月12日更新
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8月10日更新
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8月5日更新
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8月3日更新「静岡県」の情報を更新しました
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7月28日更新
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7月24日更新「宮城県」の情報を更新しました
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7月23日更新
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7月13日更新
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7月7日更新
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7月6日更新
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7月1日更新
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6月17日更新
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6月10日更新「対象地域の制限なし」の情報を更新しました
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6月10日更新「千葉県」の情報を更新しました
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5月25日更新
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5月25日更新「対象地域の制限なし」の情報を更新しました
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5月14日更新
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5月8日更新
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5月7日更新
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4月13日更新「兵庫県」の情報を更新しました
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4月13日更新「兵庫県」の情報を更新しました
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4月3日更新「広島県」の情報を更新しました
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申請受付中
申請受付前または次回情報あり
次回情報なし
申請期間終了
申請・意向調査 期間の
お知らせ
意向調査
補助金 申請期間
- 富山県 介護テクノロジー定着支援事業 終了 2026/08/19
- 富山県 通所・訪問系介護サービス生産性向上支援事業 終了 2026/08/19
- 岐阜県 介護テクノロジー定着支援事業費補助金 終了 2026/08/28
- 静岡県 介護テクノロジー定着支援事業費補助金 終了 2026/08/31
- 大分県 介護テクノロジー導入支援事業 終了 2026/08/31
- 福岡県 介護DX支援事業費補助金 終了 2026/08/31
- 長野県 介護テクノロジー定着支援事業 終了 2026/08/31
- 愛知県 介護テクノロジー導入支援事業費補助金 終了 2026/08/31
- 神奈川県 介護ロボット・ICT導入支援事業費補助金 終了 2026/08/31
令和8年度の補助金などの動向
介護ロボット補助金などの制度で対象となるのは、センサー感知や制御、駆動といったロボット技術が使われていて、利用者の自立や介護者の負担軽減に役立つ介護機器です。もちろん、見守りシステムも補助の対象に含まれます。
令和8年度も下記のような施策が推進されています。
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介護テクノロジー導入・協働化・経営改善等支援事業
見守りシステム導入費用の4/5を上限に補助対 象
見守りシステムの導入に係る費用
※一定の要件を満たす場合に限り -
生産性向上推進体制加算(Ⅰ)
ご入居者様1名につき100単位/月を加算対 象
見守り機器等のテクノロジーを複数導入している など
※見守りシステムはすべての居室に設置が必須です -
医療分野における業務効率化・職場環境改善支援事業
業務効率化に必要な経費の4/5を上限に補助対 象
業務効率化に資するICT機器等の導入及びそれに附随する費用
※1施設あたりの補助上限額は80,000千円とする
※令和8年度中に生じる費用が対象
補助対象となるICT機器等(一部)
・患者見守り支援機器・スマートフォン・業務用インカム
・生成AI活用の業務支援サービス(AI問診・文書自動作成等)
・薬剤・検体搬送ロボット・薬剤自動分包機
・設置費用・Wi-Fi整備・電子カルテ等システム連携費用主な申請要件(事前確認)
①保険医療機関コードあり・診療報酬請求実績あり
②令和8年4月1日時点でベースアップ評価料を届け出ていること
③業務効率化計画の作成・業務効率化推進委員会の設置
④地域医療への貢献(5疾病6事業等)
現在、このカテゴリの補助金動向情報はありません。
順次追加予定です。
ほか、「大規模修繕とあわせて行う介護ロボット・ICT導入事業」なども施行されています。
補助金を活用して導入を考えているご施設様、まずはご相談ください!
※自治体、補助金の種類によって名称や詳細が異なる場合がございます。最新情報および詳細は各都道府県にご確認ください。
導入事例
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介護施設等の大規模修繕の際にあわせて行う介護ロボット・ICTの導入支援事業
社会福祉法人 若竹大寿会
介護老人福祉施設 わかたけ鶴見様の場合全120床にライフリズムナビ+Dr.を導入入所定員:100名(ユニット型個室)、短期入所定員:20名 -
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補助金活用のポイント
介護施設向け
見守りシステムで解決!
介護DXをスタート!
導入実績があります!
「本当に効果が出るのか」「現場に馴染むか」——初めて見守りシステムを導入する施設が感じる不安は当然です。全国の導入実績と、施設タイプ別の事例がその答えになります。
医療機関向け
不要な訪室を削減!
AI搭載SleepSensorが睡眠・体動・心拍・呼吸データを見える化し、適切なタイミングの訪室をサポートします。 ※心拍・呼吸は独自解析に基づく参考値
働き続けられる職場環境をつくる
R8年度(2026年度)より補助金が拡充されました。 業務効率化に資するICT機器等の導入及びそれに附随する費用として、最大4/5補助、上限8,000万円/施設の補助金を活用できます。
補助金の詳細を確認する導入事例が判断の決め手に
「導入効果を知りたい」「活用事例を知りたい」─医療機関が初めて見守りシステムを検討する際の不安は当然です。これまでの導入実績がその答えになります。
補助金申請の流れ
※手続きの詳細は都道府県、補助金の種類によって異なる場合がございます。
※各STEPの具体的なスケジュールは都道府県ごとに異なります。必ず各都道府県の案内をご確認ください。
※意向調査の実施有無・時期は都道府県によって異なります。詳細は各都道府県の担当窓口にお問い合わせください。
介護施設向け
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STEP 1
ICTを活用した業務改善計画を検討し、導入機器等を決定しお見積りを入手。
各ご施設の課題を踏まえ、最適な提案をさせていただきます。早めのご相談を推奨いたします。 -
STEP 2
業務改善計画書を作成し、必要書類をそろえ、都道府県へ補助協議書を提出する。
必要書類:導入計画書、物品購入の見積書、購入物品の詳細がわかるもの(パンフレット等)など
都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。 -
STEP 3
都道府県からの内示を受け、申請した内容で発注。締め切り日までに交付申請書を各都道府県に提出する。
必要書類:補助金交付申請書、介護ロボット導入計画書、補助金所要額調書、見積書、介護ロボットのカタログ、介護保険法に基づき指定又は許可を受けたことを証する書類、債権者登録申請書、債権者登録確認書類(振込口座通帳の表面と1ページ目の写し)など
都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。 -
STEP 4
交付決定を受けた見守りシステムの設置、支払までを申請年度内に完了。
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STEP 5
導入効果を検証し、締め切り日までに実績報告書を都道府県に提出。 審査後、補助金額が確定。
必要書類:事業実績報告、介護ロボット導入実績、補助金精算額調書、契約書等、納品書及び請求書、領収書又は支払いが分かる書類(振込依頼等)、導入した機器の写真 など(都道府県により必要な提出書類および申請方法が異なります。必ず各都道府県の要綱をご確認ください。) -
STEP 6
確定額に基づき請求書を都道府県に送付後、補助金が交付されます。
一定期間後、使用状況を報告求められる場合があります。
医療機関向け
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STEP 1
業務効率化計画を作成し、必要書類とともに都道府県に申請書を提出する。
最大3年間を対象とした計画を作成し、各年の具体的な取組内容と定量的な効率化目標を記載する。あわせて、院長・副院長等の管理者が委員長となる業務効率化推進委員会を設置し、経営者層がPDCAを主導できる体制を整える(委員会の体制・運用が記載された書面の提出が必要)。
申請に必要な書類の例:申請書、業務効率化計画書、見積書、導入機器のカタログ・仕様書、委員会体制書など -
STEP 2
厚生労働大臣が各病院の計画内容等を踏まえ、補助対象医療機関を選定・決定する。
対象機関の選定は国(厚生労働大臣)が行います。都道府県の意見や実情等も踏まえて決定されます。 申請した病院が全て補助対象となるわけではありません。 -
STEP 3
交付決定を受けた後、ICT機器等の導入・設置・支払いを令和8年度中に完了する。
補助対象経費の例:スマートフォン・インカム・患者見守り支援機器・生成AI業務支援サービス・搬送ロボット・薬剤自動分包機、設置費用・Wi-Fi環境整備費用など
※令和7年度中に導入した機器等は補助対象外 -
STEP 4
導入後、国による業務効率化の進捗確認・評価を定期的に受ける。
計画期間中および完了後に都道府県を通じて報告書を提出し、厚生労働大臣の評価を受ける必要があります。 成果が認められなかった場合は補助金の返還を求められる場合があります。 -
STEP 5
確定額に基づき請求書を提出後、補助金が交付される。
補助基準額:1病院あたり8,000万円(補助対象経費の上限1億円・補助率4/5)
一定期間後、厚生労働省から導入機器の製品名・費用等に関する情報提出を求められる場合があります。また取組内容と成果は厚生労働省から公表されます。
※令和8年度の公募要領につきましては、公示され次第、随時情報を更新してまいります。
SaaS型高齢者見守りシステム

「ライフリズムナビ+Dr.」は、睡眠解析技術をベースにしたSaaS型高齢者見守りシステムです。
センサーを活用したシステムで介護・医療現場での業務を削減し、負担を軽減します。


